講演・ビジネスサポート・取材

伊藤 清隆(いとう きよたか)
リーフラス株式会社 代表取締役社長

1963年 愛知県日進市生まれ。琉球大学教育学部卒。2001年 リーフラス株式会社を設立。設立からわずか4年での会員数1万人突破と15都道府県への進出は、「リーフラスの奇跡」と呼ばれる。リーディングカンパニーとして、国内22と海外2の24拠点で事業展開。11期連続増収・売上高32億・従業員数530名・スクール数1200拠点・会員数30000名・法人契約数300社は、子ども向けスポーツスクール業界ナンバー1の実績。
 
あらゆるスポーツの問題点をビジネスの手法で解決する『ソーシャルビジネスとしての総合スポーツサービス企業』という日本初のビジネスモデルを、行政・学校・NPOとの協同により構築。大学新卒者の入社エントリー数は毎年1.5万人(就活生約30人に1人)を超え、スポーツ系企業ではトップクラスの人気を誇る。

「自分に良し 相手に良し 会社に良し 社会に良し」を社是とし、ソーシャルビジネス/コミュニティビジネス・終身雇用・完全正社員・温かい実力主義・スポーツセカンドキャリア支援・障害者アスリート支援・プロスポーツマネジメントサポート・希望人事/希望勤務地制度等を採用したリーフラス独自の人事政策やマネジメントは、スポーツ界のみならず各方面からの注目を集めている。
 
2010年 学校法人スポーツ&航空学園理事長に就任。自らも教鞭を執り『人間学』の講座を受け持つ。著書及び関連図書に、『百パーセント正社員主義』 『イマドキの「部活動」』 『体験教育が日本を救う』がある。

主な講演テーマ

  • 「日本のスポーツを変え、デザインする」
  • 「ソーシャルビジネス/コミュニティビジネスとスポーツビジネス」
  • 「日本のスポーツの問題点とその改善策」
  • 「企業からの社会貢献活動」
  • 「LEIFRAS-ismとは何か?」
  • 「地方企業が学生人気NO.1企業になるには」
  • 「低離職・社員満足度の高い会社の作り方」
  • 「『今の20代は素晴らしい』ー若者の力を100パーセント引き出す方法」

高山 修(たかやま おさむ)
リーフラス株式会社 教育担当顧問

1936年、長野県生まれ。日本で初めて『個別指導』『体験学習』の重要性を提唱した教育実践者。玉川大学卒。玉川大学文学部講師就任。長野県小・中学校教諭、教頭・校長を歴任。退職後、フォレストパル王滝塾を創設し、全寮制の自然体験教育を実践する。特に、国際教育体験活動に力を入れ、オーストラリアの子どもたちとの交流を深める。多数の個別指導塾運営会社の研修指導を受け持つ。長野県王滝村教育委員会教育委員を8年間務めた。現在も教育のあり方を追究し続けている。個別教育相談にも応じている。

著書

「体験教育が日本を救う」

主な講演テーマ

  • 「これでいいのか日本の教育」
  • 「子どもの教育とスポーツ」
  • 「子どもの養育と体験活動」
  • 「体験教育と子育て」
  • 「自然体験教育」
  • 「キレル子どもへの対応」
  • 「子どものしつけと体験活動」
講演及び・取材のご依頼お問い合わせ

メール:a-suda@leifras.co.jp(広報担当:須田)